基礎研のこれまでの活動



共同研究による書籍出版



『講座・現代経済学』シリーズ



基礎研夜間通信研究科年報『労働と研究』



研究大会共通論題一覧






現代資本主義研究会


  
日時:2007年7月28日(土) 14:00〜18:00
  場所:JR京都駅南口 アバンティホール 9階会議室

 夏季研究大会「人間発達の経済学の革新」プレ・シンポジウム

 『21世紀とマルクス』(桜井書店)をめぐって


  司会:平野喜一郎

  報告@:「株式会社と社会主義」
小松善雄(立教大学)


  報告A:「資本の理論と人間発達の可能性
   ―『21世紀とマルクス』を読む―」
角田修一(立命館大学)

  コメンテータ:芦田文夫 高島嘉己 藤岡惇

  リコメント:大谷禎之介




  2006年12月16日(土)
非正規雇用と格差社会化を考える

報告@:日本の非正規雇用問題の本質とは何か、どう闘うべきか
横山政敏(立命館大学)

報告A:製造業における業務請負と派遣労働の実態
―最近の「偽装請負」に関連して―
高田好章(基礎研)

報告B:米国の非正規雇用はどこまで来ているのか
―人材ビジネス産業と労働市場改革の課題―
仲野組子(基礎研)



2005年12月24日(土)
「ソーシャルガバナンスと『友愛の原理』」
報告:中村浩爾(基礎経済科学研究所自由大学院校長)
コメンテイタ:牧野広義(大阪経済法科大学)



2005年7月30日(土)
「国家社会主義と体制転換をどのように理解するのか
―拙著『EU加盟と移行の経済学』が明らかにしたこと―」

報告:田中 宏(立命館大学)
コメンテイタ:藤原克美(大阪外国語大学)




基礎研講座



休会中のゼミ

「ジェンダーと経済学」ゼミ
指導担当:中川 スミ

「環境と情報の問題を考える」ゼミ
指導担当:高橋信一

「労働と生活を考える」ゼミ
指導担当:佐藤 卓利





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